自分用のテキストデータベースの作り方について

今日はメモを体系的にとって、自分用のデータベースを作る方法jについてのブログを紹介します。

テキストエディタでいろいろな思い付きとか、学んだ知識などを蓄えて知識データベースとして利用する方法が紹介されている2つのブログを見つけました。最初のブログは、ソフトとしてはわりに新しいテキストエディタであるObsidianというソフトを使っているという方のブログです。

”Obsidianは最高のマークダウン『メモ』アプリである”
https://pouhon.net/obsidian-introduction/5666/

もう一つは、Obsidianを使っていたが止めて別のシステムに移りましたというブログです。

”すみません、もうObsidian使ってません…テキストエディタを乗り換えた5つの理由 | jMatsuzaki”
https://jmatsuzaki.com/archives/28115
こちらの方はドイツ在住の方で、ブログの過去記事をみていくと、Obsidianを使い始めてから、止めて他のシステムに移行した経過が良くわかります。

私は、以前紹介したTextclipperを愛用していますが、これは記事をテキストで保存するとき、自分なりのキーワードも付け加えて保存できるのがいいところです。このソフトについては以下の二本の過去記事をご覧ください。

テキストデータをどんどん蓄積していくソフトの紹介―その2 TextClipperの紹介です。

テキストデータをどんどん蓄積していくソフトの紹介その3―詳しいTextclipperのclipfileツールの使い方です